QuitApp++は指定したソフトウェアなどを終了することが出来るアプリケーションです。

Quitモードに新しく加わった2つのモード。

JapaneseEnglish 

Licens : フリーウェア
Versio : 1.3.2
Release : 2007,11,13
File Siz: 672KB
Binary: Universal
対応OS: 10.3 以上
Author: Hys.
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QuitApp++の使い方は >>こちら

Version History

  1. 1.3.2 (2007,11,13)
    • Mac OS X 10.3.で起動出来ていなかった問題を修正。
  1. 1.3.1 (2007,10,29)
    • Mac OS X 10.5 Leopard正式対応版です。
    • 潜在していたバグを修正。
      ※一部のセッティングの組み合わせで、リスト2のタイマーボタンが押せなかった問題。
    • ソフトウェアアップデートに対応。
    • 256×256ピクセルまでアイコンを対応。
    • その他、細かな修正。
    • あまり意味は無いけど、64bitに対応。
  1. 1.3.0 (2007,3,17)
    • 新しくNormal ModeとCompulsion Modeを追加。
      ※Normal Modeは、今まで通りのモードです。(終了処理を新しく1つ加えてます)
      書類などが未保存だった場合は、終了出来ませんがセイフティです。
      ※Compulsion Modeは、未保存など関係なく強制的に終了させます。
      ※モードは環境設定で選択して下さい。
      ※システム項目は、3つのモードに関係なく、今までと同じです。
    • タイマーボタンを押した時に、設定中のアプリケーションが起動していなかった場合
      タイマーを動作させないようにしました。(終了処理選択時のみ)
  1. 1.2.8 (2007,1,26)
    • Timerを停止した時に、他のタイマーも動いていない場合、ドロワーを自動で閉じるように修正。
    • 細かな修正。
    • /ユーザー/UserName/ライブラリ/Preferences/com.mactipss.QuitApp.plist を捨てて、設定し直して下さい。
  1. 1.2.7 (2007,1,14)
    • 時間メニューのスキップセット(分)で日をまたいだ場合、時間表示が0時にならずに24時と表示されていた問題を修正。
      (今までは、23時59分の5分後にセットで、24時4分になっていました。)
  1. 1.2.6 (NewIconBuild) (2006,12,28)
    • 新しいアイコンでBuild [Created By : MIE]
    • アイコン以外は1.2.6と変わっていません。
  1. 1.2.6 (2006,12,26)
    • サブウインドウの調整。常に最前面で表示するオプションを追加。
    • 細かな修正。
  1. 1.2.5 (2006,12,17)
    • 設定時間を記憶出来るようになりました。(時間と分)
      ※環境設定の項目にチェックを入れると記憶します。
    • 次回起動時に、タイマーをONで起動出来るようになりました。上の設定と合わせてお使い下さい。
    • 時間メニューにスキップセットする項目を追加。
    • ウインドウを閉じる際の不具合を修正。
  1. 1.2.4 (2006,12,14)
    • v1.2.3で、セットメニューから続けて項目をセットした場合、強制終了していた問題を修正。
  1. 1.2.3 (2006,12,10)
    • サブウインドウの調整。
      1 : セット中の項目名表示を追加。
      2 : 透明度を調整できるようにしました。
      3 : ウインドウカラー及びフォントカラーを変更できるようにしました。
      4 : 表示中のCPU負荷を軽減。
    • 環境設定の調整。
      1 : アクアなタブをやめ、ツールバーでの切り替えに変更。
      2 : 項目をセットしていない時に、終了起動のボタンを切り替えた場合、強制終了していた問題を修正。
      3 : タイマー動作中アプリ選択覧の追加及び削除をした場合、強制終了していた問題を修正。
    • 全てのコード見直し最適化。メモリ消費率を軽減。
    • 細かなバグ修正ほか。
  1. 1.2.2 (2006,12,01)
    • 環境設定のアプリケーション選択欄に9個以上登録していた場合、リスト表示がおかしかった
      問題を修正。
  1. 1.2.1 (2006,11,29)
    • 現在時刻で更新した後、ステッパーが正しく数値を記憶していなかった問題を修正。
    • メニューバーに予め選んでおいたアプリケーション等を素早くセット出来る項目を追加。
      (クリックで、1つ目の項目にセット。コマンドキー+クリックで二つ目の項目にセット出来ます)
      ※項目は環境設定にて登録して下さい。
    • サブウインドウのクローズボタンを押したときにメインウインドウを表示するように変更。
    • サブウインドウにエフェクトを追加。
  1. 1.2.0 (2006,11,23)
    • 今まで終了、起動出来なかった日本語名のアプリケーション等を終了、起動出来るように改良しました。
    • 終了、起動の処理方法をすべて変更。
    • App1 & App2 を同じ時刻で終了、起動した場合、どちらかの処理が
      正しく実行できていなかった問題と、QuitApp++が終了していなかった問題を修正。
    • メニューバーに現在時刻で更新メニューを追加。
  1. 1.1.5 (2006,11,19)
    • メニューなどを操作した時にタイマーが止まっていた問題を修正。
    • サブウインドウの修正。
      (リソース画像を読み込んでの描画でしたが、今後のためプログラムでの描画に変更しました)
  1. 1.1.4 (2006,11,14)
    • ボタンをONからOFFにした時にタイマーが動作中と誤認識していた問題を修正。
    • システム覧で、選択していない状態(アップルマーク)の時にタイマーをONにできていた問題を修正。
    • サブウインドウを追加
  1. 1.1.3 (2006,11,10)
    • GUIの変更 (ボタン類をメタル調で統一・コンパクト化)
    • チェックボックスからボタンでのタイマーON/OFFに変更。
    • タイマーのロジックを変更。
    • MacOSX 10.3.×での初回起動時に異常終了する問題を修正。
    • ウインドウを閉じる際の処理を追加。
      (タイマーがOFFの時はアプリケーション終了・ONの時はダイアログを表示。)
  1. 1.1.2 (2006,11,03)
    • 終了に加え起動する事が出来るようにしました。
      各ボタンで終了か起動か確認する事が出来ます。(環境設定でセットして下さい)
    • 月替わりの日にタイマーをセット出来ない問題を修正しました。
      (現在時間より、ひと月後までセット出来るようにしました)
    • 日付覧に0を表示していたミスを修正しました。
    • ステッパーで最終日を正確に表示するように修正しました。(30日、31日など)
    • 起動項目を付け加えたため、アプリ名をQuitApp++に改名しました。
  1. 1.1.1 (2006,10,27)
    • QuitApp自身も終了するチェックをONにしていた場合、他のタイマーが動作中でも終了してしまう問題を修正。
      (最後のタイマー終了時に終了します)
    • アイコンが新しくなりました。
  1. 1.1.0 (2006,10,24)
    • 今回から時間指定で終了するようになりました。
    • 自由に選べる項目を2つにしました。
    • シャットダウン、再起動、ログアウト、スリープ項目を付け加えました。 
    • ドロワーで残り時間を確認することが出来ます。 (タイマーをオンにすると自動で開きます)
  1. 1.0.0 (2006,10,18)
    • タイマー終了後、QuitApp自身も終了するようにしました。
    • 選択した項目を記憶させるようにしました。
    • Timerの処理方法の変更
  1. 1.0 (beta1) (2006,10,06)
    • First release
      ベータ版です。ReadMeを必ずお読み下さい。


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